
1階のLDK。カフェのような空間の要望により床は玄関と段差のない土間仕上げ。上部は吹き抜けとなっている。
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1階のLDK。カフェのような空間の要望により床は玄関と段差のない土間仕上げ。上部は吹き抜けとなっている。

旗竿地に建つ狭小住宅。現在では隣地に建物が建ちアプローチしか見えない。パーゴラが特徴的な住宅。

バスタブとトイレが一体型となったシンプルなバスルーム。床と壁はFRP防水仕上げ。

寝台列車のようなベッドスペース。内部は1.3帖くらいのスペースになっている。屋上に行く階段とトップライトが見える。

幹線道路沿いの狭小住宅。防音対策で道路側には開口を設けないファサード。ここからは見えないが中庭を内包する。

トップライトがある屋上。照明もあり夜も星空を楽しめる。

2階のLDK。中庭とテラスに面し、プライバシーを確保しながらとても明るい。上部のグレーチングはロフトになっている。

2階のテラスからの中庭見下げ。シンボルツリーのヒメシャラが見える(撮影時は2月だったので葉はなく寂しい状態。

正面の引き戸を開けたガレージ部分。左側は中庭に面したベッドルームが見える。

建物間口2.8mの狭小住宅。うなぎの寝床状の敷地のため、道路側を全面開口にして最大限に光を取り込む。