
地下広間。床はタイル貼りで将来夫婦のベッドルームになるように計画されている。左側は構造用合板で制作した階段。
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地下広間。床はタイル貼りで将来夫婦のベッドルームになるように計画されている。左側は構造用合板で制作した階段。

地下パウダールーム。将来の家族構成も考え2ボウルになっている。バスルームは透明ガラスでとても開放的。
狭小住宅の匠、有名人でもある設計工房・久保宗一氏が担当です。
ぜひ、狭小住宅を東京で実現してください。
日時:9月27日(日)午後2時~
場所:山手線「五反田駅」徒歩4分 設計工房事務所にて
締め切り:9月26日(土)午後6時まで
※メールまたは、TEL(03-5377-0524)まで、ご連絡ください。

2階LDK。吹き抜け上部のハイサイドライトから光を取り込む設計、とても開放的な空間となっている。赤いサンドバッグは空手をやっている息子さんのためのもの。

3階ホール。右側は光を取り込むハイサイドライト、吹き抜けを通してリビングに光が落ちる。手すりの上部は特注の室内物干しとなっている。
東京、および、近郊にて狭小地をお持ちで処分を検討されている方、個人・法人を問わずご連絡ください。
10坪未満でも対応可能です。
また、狭小住宅・狭小アパートも得意ですのでご相談ください。
では、東京にて狭小住宅を実現してください。

3階広間。広さ約13帖、将来の家族構成に合わせて、フレキシブルに空間を区切られるようになっている。上部にはロフトもある。

敷地面積17坪、建ぺい率40%、容積率80%の過酷な条件下の狭小住宅。家族3人のための開放的な住宅となっている。
狭小住宅の有名人、マスコミ登場多数あり、設計工房の久保宗一氏が担当です。
ぜひ、狭小住宅を東京で実現してください。
日時:8月30日(日)午後2時~
場所:山手線「五反田駅」徒歩4分 設計工房事務所にて
締め切り:8月29日(土)午後6時まで
※メールまたは、TEL(03-5377-0524)まで、ご連絡ください。

2階LDK。吹き抜け上部からのトップライトで室内はとても明るく開放的な空間となっている。右側はテラスに続く大開口アルミサッシ。