
3階ホール。右側は光を取り込むハイサイドライト、吹き抜けを通してリビングに光が落ちる。手すりの上部は特注の室内物干しとなっている。
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3階ホール。右側は光を取り込むハイサイドライト、吹き抜けを通してリビングに光が落ちる。手すりの上部は特注の室内物干しとなっている。
東京、および、近郊にて狭小地をお持ちで処分を検討されている方、個人・法人を問わずご連絡ください。
10坪未満でも対応可能です。
また、狭小住宅・狭小アパートも得意ですのでご相談ください。
では、東京にて狭小住宅を実現してください。

3階広間。広さ約13帖、将来の家族構成に合わせて、フレキシブルに空間を区切られるようになっている。上部にはロフトもある。

敷地面積17坪、建ぺい率40%、容積率80%の過酷な条件下の狭小住宅。家族3人のための開放的な住宅となっている。
狭小住宅の有名人、マスコミ登場多数あり、設計工房の久保宗一氏が担当です。
ぜひ、狭小住宅を東京で実現してください。
日時:8月30日(日)午後2時~
場所:山手線「五反田駅」徒歩4分 設計工房事務所にて
締め切り:8月29日(土)午後6時まで
※メールまたは、TEL(03-5377-0524)まで、ご連絡ください。

2階LDK。吹き抜け上部からのトップライトで室内はとても明るく開放的な空間となっている。右側はテラスに続く大開口アルミサッシ。

2階ダイニングキッチンを見る。天井が高く気持ちの良い空間となっている。天井の木製ルーバーから、柔らかな光が落ちる設計になっている。

階段を見る。曲線を描いた階段は、自然と上り下りを楽しくさせる。曲線の上部は飾り棚となっている。
7月26日(日)狭小住宅無料相談会ですが、満席となりました。
次回は8月下旬を予定しております。
ぜひ、ご期待ください。

2階LDK。スキップフロアを生かし、段差のあるテラスから南側の光を最大限に取り込む。LDKは勾配天井で開放的な空間となっている。床はウォールナットフローリング、天井はレッドシダー貼り。